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2013.10.31

ヘロヘロのハロウィン

10月最後の日……

ということは、ハロウィン!

ということは、お化けや精霊や悪い魔女がそこらにウヨウヨ……?

あら、ここにも可愛い魔女たちが!

 

131031
忙しさのあまり、トチ狂ったって?

そんなことありませんよ!(`ε´)

 

確かにかなり手抜きだけど……

あなたたちはよそ様を回っても、お菓子はもらえないから、気分だけでもってことで。

 

 

今日も遠くまで仕入れに行ったり、

1310311
こんなのを塗ったりで、ちょっと、ヘロヘロ……
 

 

昨夜はご近所のお通夜もあってブログの更新もできなかったので、ちゃっちゃと更新して、早めに寝ましょう。

そうしましょう。

 

 


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2013.10.29

新しい生き方

寒い一日。

昨日は途中、1時間ほど居眠りしてしまったものの、5時から25時まで動いていた。

私にしては奇跡に近い。

で、今朝はいつもの時間にコマメに起こされ、またもや、あれこれあって……

ちょこっと、睡眠不足気味。

 

偽装の阪急阪神グループの社長が辞任することにしたらしい。

まあね、それしかないでしょうね。

雇われ社長ってこんな時に組織を守るために首を差し出す要員でもある。

それも含めて高級・厚待遇を得ているのだから、しかたない。 

でも……

あのリッツカールトン大阪の総支配人はどうするのかしら?

あの人は逃げ切るのかな?

 

さて、今日の「ガイアの夜明け」は「仕事も夢も両立できる新しい生き方」

まずはタマノイ酢のキャリア正社員制度。

キャリア正社員の勤続年数は5年と決められていて、その間は給与は限度があるものの正社員と同じ待遇を得られる代わり、残業・休日出勤などはない。

夢を追及している人は働きながらそれを実現するために動けるし、企業側は5年ごとにやる気のある新しい人材が入ってきて社内を活性化してくれるというメリットがある。

win-winの関係なのだとか。

 

今の若者は海外勤務を希望しない。

そこで、「JIN-G」というベンチャーが海外進出を狙う企業に「ミッションコンプリート」という研修を提案している。

これは、海外研修で、毎日、与えられたミッションを完遂するというもの。

日本ハムの社員がベトナムで苦労する様子が放送された。

現地の人の協力を得ないとミッションコンプリートできないのだけど、英語が全く通じない。

システムが出来上がっている大企業に勤めていて、熱意が無くても何とか仕事が進む。

しかし、海外ではがむしゃらにやらなければ何もできない。

それに気づいたとき、彼らの気迫が違ってきた。

帰国後、海外にも可能性を感じるようになったという日本ハムの社員。

今まで参加した23社の100名近い参加者の9割が海外勤務に可能性を見出しているという。

 

最後はカンボジアで頑張る若者たち。

大企業を辞めプノンペンに来た若者たち、「トライアジア」というグループを組んでいる。

飲食業や求人サイトなど、様々な事業を起こし、成功している。

 

阪急阪神ホテルズという老舗の問題と、自分の居場所を見つけられない若者たちの問題は同根。

過去の成功に縛られて、動きが取れなくなっている企業しか日本にはないこと。

つまり、若者たちの隠れた能力を引き出せる場所が無い。

それは国の衰退にもつながる由々しき事態なのだけど……

海外で成功したやり方が日本で使えるかというと、それは難しい。

東南アジアでのビジネスには為替の魔法が効いているけど、日本ではそうはいかないからファイナンスが問題になるものね。

 

やっぱ、M資金しかない?

人類資金」、見に行かなきゃ。

 

 

 


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2013.10.28

6歳になりました。

今日は高麗の誕生日。

1310281
でも、か~しゃんは一日作業のため、お出かけ。

誕生記念の写真は……

1310282
す、すみません。(゚ー゚;

 

暗くなるまで頑張って、なんとか、木工作業は終了。

朝5時に起きてずっと動いていたから、もう、限界……

買い物もせずに急いで帰宅した。

 

夕食は茹でたジャガイモと生ピーナッツ、豚バラ肉入りのおかゆ。

コマメにも分けて、ご機嫌取り。

ささやかだけど、皆で食べるとおいしいね……

 

1310283
何やらご不満な様子。

ふふ、あなたたちって、ホント、わかりやすいわぁ。

 

 

 


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2013.10.27

鳩サブレ―

この秋一番の冷え込みと予報された今朝は、確かに寒かった……

で、またもや、くしゃみ連発な一日。

 

さて、昨日、親戚の子供たちと一緒になり、「鳩サブレー」の話題になった。

小学生の男の子が、この前鎌倉のお土産にあげた鳩サブレ―が気に入って……

湘南に旅行中のおばさんに「鳩サブレ―」をリクエストしたらしい。

 

「鳩サブレーって、私が子供のころからのお土産で、皆さん、昔のお菓子みたいな感覚があるけど、これが美味しいの」

と言いわけしながら配ったのだけど、小学生にまで、こうも受けるとは思わなかった。 

鎌倉の大仏さんの前のお店で鳩サブレ―を買おうとした私に、鎌倉ならもっとほかのお菓子があるんじゃない?と呆れていた夫も食べて納得したし……(*^-^)

――――鳩サブレー、最強!

 

100年の歴史があるという鳩サブレーだけど、今のは子供の頃に食べたのよりも甘くなくサクサクしている気がする。

少しずつ食感とか味を変えているのか、包装が良くなったのか……

そうやって、美味しいお菓子を食べ慣れている今の子供にも受ける味にするって、凄い努力だよね。

 

で、今週も湘南方面に出張の夫に、「お土産は鳩サブレ―で」と指示し、どこで売っているかまで教えてあげた。

たのしみだにゃん!

 

 

 


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2013.10.26

読み解き

台風は27号と28号が牽制しあって、最小の被害で済んだような……

 

朝寝してしまい、今朝はバタバタと支度をして、山の中の作業所へ。

11月の作品展用に義兄に作ってもらうものがあって、半日、作業。

何とか目途がついたけど、あと半日は掛かりそうな気配。

で、家に戻り、未明に福島沖でM7.1の地震が起こり、津波警報も出たことを知った。

 

そういえば、地震雲による地震予測が出ていた。

「今月9日の午前9時から午後3時の間、自宅から見て南西の空から北東の空にかけて(地震雲が)発生していました。

私の蓄積データや経験則から、この方角に地震雲が出ると、かなりの高確率で、東京湾から福島沖の範囲、つまり関東全域と福島県の間で地震が起きます。

発声した地震雲が四川省地震と同じくらいの規模だったことから、今回はM7.5(±0.5)も地震が起こる可能性がある。地震雲発生から2週間程度は、要注意。

震度6~7の揺れを警戒してください」

あら、まあ。

9日から2週間というと、23日……発生したのは26日未明だけど、W台風の影響もあったのかしら?

マグニチュードはM7.1だから、予測の範囲。

震度は幸いなことに予測よりも小さかったけど、マグニチュードからすると予測の6~7になってもおかしくなかった。

ということで、おおむね、この予測は当たっていたと言える。

 

予測を出したのは北陸地震雲予知研究観測所の上出所長。

なかなかに実績のある方らしい。

雲が地震の予知になるというのは、私は信じている。

だって、雲は自然が産むもので、地震も自然が産むもの。

雲と地震は関係していると考えたほうが自然だ。

 

予知の正誤はいかにその関係性を読み解けるかにかかる。

予知が間違っているから、地震雲なんかないと決めつけるのは危険。

それはその予知を出した人の読み解きがしっかりしていないだけ。

今回の予測を出した小出氏は、昨年は48回の予知のうち42回的中、今年は31回中24回的中しているという。

よほど読み解きができる人なのだろう。

 

そういえば、我が家の上空も騒がしくて……

今月の17日にはこんなことに……

131026

 

……この空、小出さんならどんな読み解きをされるかしら?

 


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2013.10.25

おひさま

今朝は久しぶりに太陽が雲間から顔を出した。

さっそく、コマメを抱いておひさまにご挨拶。

じめじめが続いているから、キノコやカビが生えたら大変だもんね!

1131025
 

チビの頃はひ弱で、明け方にはお戻ししていた高麗……

ぐったりと元気が無い両手に乗るくらいの小さな高麗を朝一番のおひさまに差し出して、

「おひさま、高麗ですよ」

「おひさま、今日も高麗を生かしていただいてありがとうございます」

とお礼を言っていた。

 

その習慣からか、高麗はおひさまにあたるとご機嫌になる。

今じゃすっかり元気な骨太ワンコになり、そのころの5倍以上になっているので両手にはとても乗らないけど……(*^-^) 

 

そんな朝の奇跡的な太陽も1時間ほどで雲に覆われ、後は降ったりやんだり……

まあ、台風が来ているのだから、こんなんで済んでいるのは幸いなるかな、だよね。

 

さて、昨日の食品偽装……あのリッツカールトン大阪もしていたらしい。

なんだかなぁ……でございマス。

そんなニュースとともに、コンビニのチキンが本格化しているという話も……

あれですかね、下手すると、どこぞの有名ホテルのチキン料理よりも、コンビニのチキンのほうが高級だったなんてことになったりして。( ̄▽ ̄)

 

これは世界中から美味しいものを集めている国の欺瞞。

そして、美味しいと言われるものを一般ピープルでも求めることができる国ならではの偽装。

ごく一握りの大金持ちしかいない国ではこんな食品偽装なんかしなくても良いはず。

ニーズが少ないし、価格競争もないから、本物を使える。

今日はクロネコさんがクール便の仕分けを常温でしていたなんてニュースもあって……

日本はいろんなことをやり過ぎなのか、それとも、何もかもがいいかげんなどうしようもない国になりつつあるのかと、つい、考えてしまう。

何事も、最後には「良心」に照らしてそれはどうか?

を問われるわけだけど……

あの会見を開いても少しも申し訳ないふうでもなく言い訳しているおエライ方々は、肝心の心のおひさま「良心」をお持ちなのかしらん?

 

 

 

 


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2013.10.24

未来のお・も・て・な・し?

この秋、夫がずっと湘南に出張していて、辻堂のビジネスホテルにも泊まった。

それが今話題のホテルの系列。

ほら、食品偽装の……

ホテルでは食事していなかったみたいだけど、

――――ほんと、大当たりな人!

 

我が家、お米は知り合いの農家から買い、野菜や果物は出来るだけ農園で生産者が出品したものを買う。

他は日本産か外国産かにこだわるだけ。

そんな緩いこだわりの私らだって、何かの記念日とかでお召かしして身の丈に合わないホテルの店に行ったとすれば……

清水の舞台から飛び降りる思いで「キャビア」とか「高級魚のムニエル」なんかを注文し、とんでもない値段だけどフレッシュだから仕方ないかと「生のオレンジジュース」を頼むかも知れない。

ところが、それらがトビウオの卵とか冷凍魚とか既製品のジュースとか言われた日にゃ、気も狂わんばかりに怒りを感じるに違いない。

 

いつもそこで食事をするようなお金持ちとかグルメな人は、自分の舌の頼りなさを自嘲するくらいで済むかもだけど……

たまにしか行けない私らのような人にとってはそれは「思い出」込の値段。

思い出に泥を塗られたような気分になってしまうよね。

 

食品の偽装なんて、店を信じて支払いをした客はもちろんのこと、そんな食材を見分けられなかったのか、わかっても見逃したのかわからないけど、シェフのキャリアも傷つくだろうに。

何よりも、バレたら店の信用が地に落ちて、下手すると潰れる羽目になるのにね。

懲りない面々だわ。

 

で、夕方のニュースには、なんと、食品の産地を特定できる装置が登場!

今までのDNA鑑定ではどの品種かは特定できても、どこの産地かは特定できなかったけど……

その装置を使えば、その食材が育った産地の空気と土を特定できて、見分けられるらしい。

 

偽装が無ければそんな装置を作る必要もない。

科学を発展させるのは人間の善意だけではないのね。

でも、悪意に対抗するための装置でももっと違う使い方ができて、その発明に感謝するときもあるかも。

「禍福は糾える縄のごとし」

だものね。

 

そのうち、放射能測定器とDNA 鑑定機と産地特定装置が一緒になったようなものが小型化され……

未来のレストランでは食事の前に食材を出して鑑定させるのが、最高の「お・も・て・な・し」になっていたりして。( ̄▽ ̄)

 

 

 

 

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2013.10.23

藤原さんも真っ青な… 

あれこれあって、少々、気持ちが落ち込み気味。

――――明日辺り、パッと晴れてお陽様ギラギラにならないかしらん?

無理だな。

台風来てるもんね……

 

テレビでは「藤原の効果」なんて言葉が良く使われている。

2つの熱帯低気圧が接近した場合、それらが干渉して通常とは異なる進路をとる現象のことである。

1921年に当時の中央気象台所長だった藤原咲平が、このような相互作用の存在を提唱したためこの名がある。 

ですって。

 

「藤原の効果」は6つの型があり、

相寄り型 

弱い方の熱帯低気圧が接近しながら急激に衰弱し、強い方の熱帯低気圧に取り込まれてしまう。

指向型
片方の熱帯低気圧だけが干渉を受けて、もう片方の熱帯低気圧の回りを運動するように見える。
追従型
片方の熱帯低気圧がまず移動し、その後ろをもう片方の熱帯低気圧が追いかけていく。
時間待ち型
東側の熱帯低気圧がまず北上し、その熱帯低気圧が去った後に西側の熱帯低気圧が北上しはじめる。
同行型
2つの熱帯低気圧が並行して移動する。
離反型
東側の熱帯低気圧が加速して北東へ移動し、西側の熱帯低気圧が減速しながら西へ移動する。

今回はまだ型の判別ができていないようだけど、予報円を見ると26日辺りにぶつかる可能性も無いわけでもない……

――――しかも、伊豆大島の辺り……?

Typ_0

あれ?

円がもう一つある!

 

あの中国にある円は寒冷渦というもので、日本に向かっているとか……

ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ 

 

藤原さんも真っ青なよもやの三連動。

果たしてどうなりますやら。

 

ちなみにそんな26日は山の中で作業の予定……

大丈夫かいな?

 

 

 

 

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2013.10.22

核の傘

晴れるという予報だったのに、小雨の一日。

やらなきゃいけないことを先送りしていて、ついに限界が来た。

しかたなく、朝のうちに外回りの用事を済まし、昼からはパソコン作業。

とりあえず何とか形になった。

――――良くやった、今日の私!

 

さて、そんな今日は国連の「核兵器不使用声明」に日本が初めて参加したと報道されていた。

唯一の核兵器による被爆国でありながら、米軍の核の傘のもとにある日本は、この声明参加を見送ってきた経緯がある。

それが、今回参加できたのは、「声明全体の趣旨が日本の安全保障政策や核軍縮の取り組みとも整合性が取れる内容になった」ということからだという。

 

実は、昨日からある人のことが気になって、ずっと、その人の名前を検索していた。

その人とは、東眞史氏……元文芸春秋社の編集者だ。

ずいぶん昔、世を拗ねていたころ、何度かお目にかかったことがある。

今は共通の知人も鬼籍に入り、どうされているのか窺い知ることもできないけど……

背が高く姿勢の良い「紳士」というのが印象。

うんと年上だったけど、とびきりのハンサムさんでひっそりと憧れていた。

 

ググって、東氏のお兄様は三島由紀夫が最も信頼し、室生犀星や堀辰雄に愛された東文彦という夭逝の作家だったということを知った。

そして、その先に見つけたのは……

若泉敬という名前だった。

 

それは「東眞史氏を信頼していた若泉敬」という文脈で現れた。

そこから若泉敬氏を調べ……

若泉敬氏が沖縄返還前に日本の密使として働き、沖縄返還の道筋をつけた立役者だったことを知った。

彼が米国側の密使と重ねた協議の中には、いまだはっきりと明かされてはいない「核持ち込みと繊維問題について作成した日米秘密合意議事録の存在」がある。

それには「『事前協議』により日本に核を持ち込む権利、通過させる権利を米国に与える」という密約も含まれる。

つまり、日本の核の傘は彼が開いたということに……

 

そんなすごい働きをしたというのに、若泉氏は歴史の表舞台から遠ざかった。

極秘交渉の経緯を記した著書「他策ナカリシヲ信ゼムト欲ス」(文芸春秋)には、その書名からしても、苦しい思いが込められているようだ。

そして、最後は「歴史に対して負っている重い『結果責任』」を取り、青酸カリにより自死されている。

 

――――日本に核の傘が無かったら……?

その評価は協定締結時と今とではかなり違うものになっているはず。

核兵器は通過して行ったけど、使われることはなかった。

そして、日本の平和は米軍が在ることにより長く保たれてきた。

なによりも、どんな戦略家をもってしても、あの時代に、戦争に負けた極東の小国が米国の意思を曲げさせ核の持ち込みを許さないなどということはできたことではない。

むしろ、今にして思えば、核排除を主張し続ければ沖縄はそのまま米国に占領され続けて、今頃は借金と棒引きに尖閣もろとも中国領になっていたかもしれない。

「他策」はなかったのだ。

 

若泉氏が逝かれたのは1996年。

もう20年近い月日が経っている。

もし今もご存命なら、「結果責任」について違う思いがあったのではと思わずにはいられないけれど、それもまた、「今にして思えば」でしかない。

 

手嶋龍一氏が「他策ナカリシヲ信ゼムト欲ス」の書評を書かれている。

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2013.10.21

もやもや

朝、窓を開けるとそこは……

131021
もやもやな世界!

 

ところが8時過ぎには陽が射し始め、9時にはすっかり青空に。

それに伴い気温がぐんぐん上がり、もう11月が目の前というのに、部屋の中で27℃にまでなる始末!

昨日は床暖入れるくらい寒かったのに、今日は真夏並みって……

しかも、もう夜中だというのに、まだ、25℃もある!

日中、あれこれ洗濯したついでに夏用のカーテンまで洗濯。

夕方までにしっかり乾いた。

洗濯物が乾くのは嬉しいけど、極端な気温差は勘弁してほしいなぁ。

 

 

 

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2013.10.20

シミュレーション

雨の日曜日。

犬たちも一日中、うとうと。

 

台風27号が前線を作っているせいで、雨が降っているらしい。

まだ、行方不明の方々がいるというのに、すでに結構な雨が降っている伊豆大島は、この前の反省からか、早々と避難が始まったみたい。

流れてきた土砂の片づけや、崩落した崖の補強もできていないから、皆さん、不安な夜を迎えていることでしょうね。

どうか、今回は何事も起こりませんように。

 

そういえば、去年の夏に行った西湖の根場の里……

あそこは昭和41年9月の台風26号により土石流が発生して、多くの犠牲者が出て集団移転せざるを得なかった場所。

土石流は、その前の台風24号の270㎜の雨で地盤が緩み、26号の100㎜程度の雨で発生したという。

 

2006年に再建された「根場の里」、今は富士山を望む茅葺屋根の家が並ぶ。

工芸品の展示や様々な体験ができる「いやしの里」となっている。

確かに急な斜面地に家が並んでいるけど、さほど危険な場所には見えなかったのに……

 

たぶん、以前に住んでおられて被災された方々もそんなことになるとは思っていなかったに違いない。

異常気象になると、想定外の大風が吹き大雨や大雪が降り、それまでは問題の無かった土地が危ない土地になる。

何十年平穏に済んでいようと、気象が変われば条件が変わる。

しかも、我が家も含めて新興住宅地というのは、昔の人が済まなかった場所、つまり、危な いかもしれない場所……

どこに逃げるかとか、逃げる方法とか、脳内でシミュレーションしておいたほうが良いかも。

 

 

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2013.10.19

相方として

本格的に風邪を引いたらしく、昨夜はくしゃみ連発。

今朝はゆっくり朝寝した。

 

昨夜から雨が降っている。

秋の冷たい雨……

そんな中、夫は名古屋へ。

施設に入所している父親に着替えを持っていき、家に残った母親に食料や季節の必需品を運び……

と、頑張るものの、毎回、労わりもなくも感謝されることもなく、それどころか不満をぶっつけられ、ヨレヨレになって帰ってくる。

親の介護を嫁に丸投げする夫が多い中、ほんと、わが夫ながらエライ!

つ~か、あてにならない嫁を貰った悲劇……?

 

今日は高須先生のツィートで「スナックさいばら・おんなのけものみち」というサイトを知った。

これは御題を出して読者の経験やご意見を募り、それに対して西原理恵子さんが意見を述べるというもの。

めちゃ面白くて読みふけってしまった。

その中に、介護についての回があって……

「育児の時と同じで相方の人としてのあり方がまるみえになっちゃう時」と西原さん。

 

で、ここに堀江貴文さんの話があって……

西原さんが刑務所の堀江さんに面会した時のこと、堀江さんは「ジジイのビチグソ触れるようになった」と自慢されたとか。

堀江さんはあまりお元気な方たちと一緒になると危ないので、高齢者や自分の日常のことが満足にできなくなっている方たちの入っているところに入れられていて……

自然とおじいちゃんたちのお世話係のようになっていて、

「ヨボヨボ老人を一人15分でお風呂に入れて洗って拭くということができるようになった」

という。

 

とりあえず、老人介護で一番問題になるのは排泄物と思いやりのない言葉……

私も母の時に経験したけど、あれはちとショックだった。

それなのに、堀江さん、見ず知らずの老人たちのお世話をしていたなんて……

 

西原さんは、

刑務所という機能を最大限に生かして、

ダイエットするわ、介護するわ、人間として大きくなるわ

刑務所の更生って言葉がこんなに最大限に生かされている人、見たことないですよ。

と褒めちぎる。

 

私は堀江さんの容疑や判決、その結果の実刑はおかしいと思っていたけど……

堀江さんのためにそれがマイナスだったかというと、そうでもなかったのかも。

そんなところに入れられても、ちゃんと効率を重視して、ちゃっちゃとおじいちゃんたちのお世話をしていたのかと思うと……

凄い人だなぁ。

権力側にとっては懲らしめるために貶めるための実刑のはずが、堀江さんには、ものすごいプラスになっている!

何があってもめげずに頑張る人を誰も潰すことはできないよね。

 

他の方の体験談でも、これはまあ……と思うようなことが多くて、

それなりに頑張って生きてきたつもりだけど、私ってお花畑にいるんだなぁ。

―――あら、もしや……

夫には「相方(私)の人としてのあり方」がかなり問題に見えている……?

 

おほ、堀江さんに感動している場合じゃないわ。

 

 

 

 

 

 

 

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2013.10.18

悩み中

今日は名古屋へ。

 
少し風邪気味だったのだけど、台風27号が発生してグアム辺りから北上中と聞いたので、お天気の間に行くことにした。
 
仕入に行ったのだけど、目当てのものはまだ出ていなかった。
 
でも、最近アシストしてくれている人に、仕入先を見てほしくて連れて行ったので、目的は半分達成。
 
 
 
台風27号は今のところ、26号の軌跡を辿っていて、また、大雨が予想されているらしい。
 
伊豆大島ではまだ行方不明者の捜索が続いているのに、また、雨が降り始めたとか……
 
救助のために活動されている方々や島民のみなさんが無事でありますように。
 
 
夜になってまた鼻がグズグズ。
 
どうも、寒さが今の私の許容範囲を超えてしまったみたい。
 
毛布にくるまったものの、大気の冷たさで鼻が刺激されているので治らない。
 
――――いよいよ、今秋初めての床暖?
 
いんや、こんなくらいの寒さでつけたらもう春まで点けっぱなしになっちゃう!
 
でも、寒い……
 
 
そんなこんなで、夕方からずっと、悩み中……
 
 
 
 

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2013.10.17

江嶋縁起

台風26号の被害は伊豆大島が大きく報道されているけど、ほかの地でもかなりの被害を出している。

 
この前行った鎌倉市でも、直径5mもの巨石が崖から転げ落ち、近くの民家に被害が出ている。
 
―――あの海もさぞかし荒れたことだろうなぁ……
 
 
ところで、この前、パキスタンの地震でインド洋に新しい島があったという間に出来たけど……
 
なんと、日本にも同じことが起こっていた!!
 
 
江の島神社に残る「江嶋縁起」という記録によれば……
 
「欽明天皇の18年4月12日の夜、海岸一帯にどす黒い雲が立ち込めた。
 
翌13日、轟音と主に大地震が起き、山は裂け、津波が村や山を襲った。
 
これが10日間も続いたが、4月23日の辰の刻(朝の8時前後)地鳴りは嘘のように収まり、今度は海底で爆発が起こり真っ赤な火柱とともに岩が吹き上げられた。
 
それが江の島である」
 
――――あらまあ。江の島もあの島と同じような成り立ち?
 
 
「江嶋緑起」には江の島の弁天様と龍のラブストーリーも……
 
江の島ができる以前のこと、鎌倉の深沢村というところに大きな湖があり、そこに五つの頭を持った竜が住んでいた。
 
その五頭龍は山は崩す、病は流行させる、洪水台風とやりたい放題。
 
しかも村に来ては子供を一呑みして帰っていく。
 
その帰っていく道を死んだ子供が山を越えるということで、「子死越」と呼んだ。
 
それが今の腰越。
 
――――うわ、この前、なにも知らずに歩いて越えちゃったわ……
 
 
その五頭龍が江の島が出来上がるのを見ていて、そこに弁天様が下りてくるのを見た。
 
弁天様のあまりの美しさに一目惚れした五頭龍は結婚を申し込むが、それまでの悪行を指摘され断られた。
 
だが、弁天様を忘れられなかった五頭龍は改心することを約束。
 
改心した五頭龍は善行を積むが、やがて、衰えてしまう。
 
そこで、江の島を望む片瀬に渡り、龍口山となって江の島を守ることに。
 
この龍口山って、江ノ電の駅を挟んで江の島と反対側。
 
たぶん、タクシーで通ったところにあったあれがそうだったんだ……
 
 
何も知らずにうろうろした割には、ちゃんと押さえていたのね。
 
 
ところで、龍は頭が5つもあったわけだけど、全員、弁天様に恋をしたのかなぁ……
 
なんて考えちゃう私は不謹慎?
 
あ、あまり、変なことを言っちゃうと、また、カラスに糞をかけられちゃうかも。
 
 
 


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こちらに「江嶋縁起」の漫画が……

 

追記:

ところで、江の島からは縄文時代の住居跡や石器が発掘されている。

もし、「江島縁起」の通りに552年に江の島が海から現れたのなら、その前に一度沈んでいたということで……

日本ってそういうことなんだよね……

 

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2013.10.16

台風の朝

昨夜は、どうせ台風の時には風の音がうるさくて二階では眠れないからと、一階のソファでテレビをつけたまま寝た。

夜中、何度か目が覚めたのだけど、さほど、風雨の音が聞こえなくて……

――――今度の台風はもしかしたら大したことが無い……?

なんて思いながら、眠った。

 

6時過ぎに目覚めた時には、雨が止んでいたので、コマメを外に出した。

だけど、コマメも吹っ飛びそうなほど風が強い。

早々に家に入ろうとして……

 

虹を発見!

131016
しかも二重!

 

すっかり気を良くして,テレビをつけ……びっくり!!

――――そこら中がエライことになっている。

まさかこんなことになっているなんて……

ウィパーちゃんたら、どんだけおてんば娘?

 

被害は東海地方よりも関東地方が酷い。

特に伊豆大島は……

土砂に埋もれた町、散乱する流木……

24時間のうちに800ミリもの大雨に遭っては、火山灰で出来た山は持たなかったようだ。

三原山の中腹で起こった浅く広い崩壊が谷に集まり、二か所に集中して流れ落ちた。

噴火の際の火砕流を誘導する誘導路が土石流を誘導してしまったという説もある。

流木は立木が流されるうちに木の皮が剥げたものという説も……

 

気象庁は幾度か情報を町に伝えていたようだけど、町長と副町長が島内に居なかったのもあってか、町は避難勧告を出していなかったようだ。

「朝、外に出たら、隣の家が消えていてびっくりした」とテレビ局のインタビューに答えた女性の話から察すると、誰もが想像だにしなかった事態だったのかも。

 

19時のニュースでは、16名がお亡くなりになり、43名の安否が不明と報道されている。

どうか、行方不明の方々が一刻も早く見つかりますように。

お亡くなりになった方々の魂が平安のうちにありますように。

 

今回の台風は上陸せずに海を進んだ。

海からエネルギーの補給ができたせいか、北海道に至るまで雨も風も強いまま。

それどころか、北海道では初雪まで降らせている。

 

同じ台風が過ぎて行ったのだから、この辺りが被害に遭わなかったのは紙一重の差。

あんな山の中腹から崩れて被害が出たのなら、ここだって同じ条件。

そうならずに済んだのは土地の精霊様のおかげ。

御守りくださった土地の精霊様とご先祖様に感謝……

 

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2013.10.15

ウィパーとアンパンマン

ウィパーちゃん(=台風26号=タイの女性の名前)がもうすぐやってくる。

今のところ、風雨は強くないけど、今年最大級、首都圏にとってはここ10年で最大の台風ですって。

夫は今日も出張で台風の直撃を受けそうな場所にいる。

ふふ、大当たりの人生だわ。

 

この前の台風の夜に、友人の家のアラームが鳴って誰かが侵入しようとしたという話があったけど、あの夜にはやはり泥棒が暗躍していて……

知人は収穫したばかりの米百俵とトラックを盗まれた。

トラックは近所で発見されたものの、お米は消えたまま。

台風進路の皆さん、泥棒にもご用心を。

 

さて、我が家が暴風雨下になるのは真夜中みたい。 

ワンコ達は夕方から眠りっぱなし。

131015
嵐を眠ってやりすごす動物の本能……?

――――ということは、寝ずの番は私!?

 

 

そんな今日はアンパンマンの作者、やなせたかしさんの訃報が……

「自分が傷つくことなしに正義を行うことはできない」

と自らの顔をちぎって弱者に与えるヒーローを作ったやなせさん。

子供受けは狙っていなかったのに、子供たちが真っ先に反応した。

今や世界中の子供がアンパンマンに夢中。

 

子供って不思議……

何でも知っている。

大人よりも子供のほうが世の中のいろんなことが見えてる。

 

それは子供のほうがあの世に近いからかも。

人間は生まれては死に、死んでは生まれる。

生が無限大マークの∞のこちら側なら、死は向こう側。

歩き続ければ、生を過ぎて死に入り、また、生へと還ってくる。

 

この前のインフルエンザウィルスの話から思うのは……

やなせさんの遺伝子はとっくの昔に剥がれ落ちたり排泄されたりしたタンパク質から分解され、新しく生まれた子供たちの遺伝子になっている。

あなたの遺伝子も私の遺伝子も、すでに誰かの遺伝子に作り替えられている。

ということは、私には子供はいないけど、私の遺伝子もどこかのだれかの遺伝子の基になっているわけで。

私の脳内にはミツバチのように高速飛びで遺伝子を運んでいるウィルスのイメージが……

なんだか、そう思うと楽しいね。 

 

あ、やなせさんだけど、94歳ともなれば、大往生。

しかも、この世での功績から、ご冥福は間違いなし。

きっと、今頃は神様にお褒め頂いていることでしょう。

 

 

 

 

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2013.10.14

アイ・ラブ・パンプキン

今朝はかなり冷え込んで、涼しいというより、もう「寒い」段階に。

 
 
そんな朝、農園に行ったら、ハロウィン用のカボチャが出ていた。
 
今月の初めにはいくら探してもなかった黄色いカボチャ……
 
東京の花屋さんと鎌倉の花屋さんで見かけ、思わず買いそうになったけど……
 
――――あんな重いもん、持って帰るの絶対★無理!
 
と泣く泣く断念。
 
 
早速カボチャを手に入れ……
 
1_17
 
秋の宴。
 
庭のキウイや頂いたミカン、どんぐり……
 
いいねえ、秋だねぇ。
 
 
すると……
 
 
19  
 
コマメがやってきて……
 
1_18
 
 
「これ、食べられないものばかりでしゅ~」とコマは不満顔。
 
「でも、柿もあるデスヨ!」とメイは大喜び。
 
ふふ、メイちんは柿が大好きねぇ。(*^-^)
 
しっかり食ベさせられた。
 
 
明日からは台風の影響が出始めるらしい。
 
大変なことにはなりませんように。
 
 
 

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2013.10.13

JAZZの森

朝、久しぶりにモーニングに出かけた。

星乃珈琲店、全国展開のチェーン店で、スフレパンケーキが有名らしい。

行ってみると、なんと、犬が入れるテラス席がある!

今朝はフレンチトーストのモーニングにしたけど……

次回はコマメ連れで、スフレパンケーキを食べに行かなきゃ。

 

午後はスタジオ・ジブリ作品の名曲をジャズで聴く「JAZZの森」というコンサートがあったので行ってみた。

 
上の動画2年前のものだけど、同じようなコンサート。
 
 
ジブリだけに子供ばかりかと思いきや、大人の方が多かった。
 
しかも、結構なオジサン率! (夫含む)o(*^▽^*)o
 
さすが、ジブリ……齢も性差も超えるね。 
 
やっぱ、JAZZはいいわ。
 
 
私的にはもう少しJazzyでも良かったけど、子供たちにはギリギリ?
 
でも、今の子供たちって十分に素地があるから大丈夫な気もするよね。
 
 
なんか誘い水になったみたいで、今夜は美しい音楽を聴きたい気分……
 
 
 

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2013.10.12

来年は……

突然、涼しくなった。

夕方の散歩では寒いくらい。

 

何となく気忙しい日々。

 
最近、膠着状態だったことが少しずつ動きだしたような気がする。
 
結果はわからない。
 
どこに行きつくかもわからない。
 
こうしたいと思っても、私の場合、すんなりとそうなることは少ない。
 
ただ、いつだって、出てきた結果は私にとって最良になっている。
 
人目を惹くような派手なことはないけど、思ったことと形は違うけど、私のためにはなっている。
 
なので、何が起ころうと、心配はいらない。 
 
――――来年はどうなるのかなぁ……
 
もう、10月……
 
来年のことを言っても半笑くらいで済ませていただけるかも。(*^-^)
 
 
 
 

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カブ男

今日はレッスンの後、皆で柿畑へ。

木で熟した柿はまいう~。

たまに渋柿があるのもご愛嬌。(゚ー゚)

 

夕方の高麗の散歩時にご近所さんが、「パトカーがいっぱい来てたね」と話しかけてきた。

出かけていてそれは知らなかったけど……

昨夜、近所の家の窓ガラスを割って侵入した泥棒がいるらしい。

―――え~と……

昨夜というと、あまりに暑くて眠れなくて……

夜中に芽生が風の音に鳴いて、窓を閉めに行ったっけ。

でもって、5時には起きた。

―――良かった、泥棒来なくて。

 

今夜は少し気温が下がって、良い風が吹き出している。

穏やかに秋が深まっていくのが一番だけど、なんか、急激に着そうな気配。

台風26号も日本に向かっているし……

いよいよハロウィンな気分?

 

そういえばスカイツリーも……

 

1310041
ハロウィンで盛り上がっていた!

1310042
江ノ電の駅も……

1310043

それなりに。(*^m^)

 

ハロウィンの由来はケルト人のサウィンというお祭り。

ケルトの一年は10月31日で終わり、その夜は死者の霊が家族を訪ねてくるとされていた。

―――日本でいうと、盆と大晦日が一緒になったような日?

 

でも、この夜は悪い精霊や魔女も来る!

なので、それらから身を守るために仮面を被り、魔よけの焚火をする。

元々のケルトのジャック・オー・ランタンはかぼちゃではなく、カブ!

―――あ、だから、「ハウルの動く城」の呪いをかけられた王子様はカブ男……?

 

うわ、すっきりしたわ。

あの意味がずっと解らなかったのよ。

今夜はぐっすり眠れそう。

 


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2013.10.10

インフルエンザウィルス

今日も暑い一日……

日が暮れてから空を見上げたら、西の空に月齢5.1の三日月と金星が輝いていた。

今夜は空が澄んでいるようで、星や飛行機が良く見える。

 

今日は久しぶりに予定のない日。

ぶらぶら買い物に出て秋色の服を手に入れ、涼しくした部屋で犬たちと昼寝して、本を読んで……

至福の一日。

 

故・葉室頼昭春日大社宮司の「<神道>のこころ」を読み返した。

本はどんな本でもその時の心の有り様で、魅かれるところが違う。

今日、心魅かれたのは、インフルエンザウィルスについての考察。

故・葉室宮司は元々、お医者様から宮司になられた方。

そのお方が神様の啓示を受けてのお話なら間違いない!

 

曰く……

ウィルスは生物ではなく、もの(無生物)でもない。

その中間の摩訶不思議な存在。

 

人や動物は死んで身体は腐り消えるけど、遺伝子は生物ではないから残っている。

その遺伝子を利用して次の遺伝子を作り、新しい生物に入れなければ生物は生まれてこない。

残存した遺伝子を破壊して、新たに組み立て、他の生まれてくる生物に入れるのがウィルスの役目。

それぞれのウィルスにより好む情報は違い、この情報はこのウィルスが破壊すると決まっている。

 

病気を起こすウィルスは遺伝子の中の不自然な情報を壊そうとやってくる。

不自然な情報を持っていなければインフルエンザウィルスはやってこない。

 

――――なるほど。

 

以前、ここにも書いたけど……

ほんとに不思議なことに、私、他人様の何倍も風邪症状を起こすものの、インフルエンザや麻疹には罹ったことが無い。

今のところ、不自然な情報を持っていないのかしらん?

 

でも、この話の通りだと、インフルエンザワクチンなんて何の役にも立たないよね?

反って変な情報を身体に入れてしまって、良くないかも。

とにかく、私が毎年インフルエンザワクチンを拒否をしているのは正解だわ。

 

インフルエンザウィルスが来ちゃったら……

憎いウィルスをやっつけようとか思わず、

「不自然なものを消しに来てくださったのですね?」

「ようこそお出でくださいました。ありがとうございます」

と感謝したほうが良いのかな?

とにかく、高熱を出して寝ているのが一番良い方法みたい……

 

ということで、そろそろ、インフルエンザシーズン。

皆様もどうかご自愛くださいませ。

 

 

 


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2013.10.09

JR北海道

台風の影響か、朝からパラパラ雨。

途中、かなり降ったけど、すぐに止んで……

気温が30℃近くになった。

明日も31℃の予報が出ている。

でもまあ、アメリカやルーマニアなどでは大雪らしいから、それよりはマシ?

 

シベリア(ロシアの寒冷地)とドミニカ国(カリブにある平均最高気温30℃の国)なら……

ドミニカが良いにきまってる!

でも、きっと、冬も厳しいんだろうなぁ。

寒冷化しているんだもんなぁ。

 

さて、JR北海道の不祥事や点検・整備ミスに関して、企業体質を問う向きがあるけど……

あれは企業の問題というよりも、民営化で国鉄分割時に単純に地域分割したことに根があるのではと思う。

北海道という巨大な過疎地を貰ったJR北海道……

新幹線と名古屋圏をもらったJR東海、東北は含むものの首都圏というドル箱を持っているJR東日本、同じく新幹線も通り京阪神もあるJR西日本などを大人とするとその体力は幼稚園児並み。

同じく過疎地が多いといってもJR四国は狭いし、北海道ほどの面積はないJR九州は新幹線を作り、首都圏との移動時間を縮めた。

最も新幹線のスピードが必要な広大な地域をカバーしているJR北海道なのに……

新幹線は通らず、売り上げも少なく、それゆえ従業員も少なく、ジリ貧もいいとこ。

 

ここはJR北海道だけに責任を求めるのではなく、JRグループとしてJR北海道を支援する体制を取らなければ、今後もJR北海道は次々と問題を起こす。

というか、起こさざるを得ないだろう。

 

もちろん、資本主義社会では不採算部門は潰れて当然という見方もあるけど……

それを良しとすれば、この先、郵政もそうなるだろうし、通信もそうなるだろう。

電気やガス、水道も同じようになり……

日本の隅々まで行き届いたインフラは縮小し、国は小さくなる。

―――それでいいのか?

ということを、今、国民は自分のこととして考えたほうがよさそう。

 

 

 


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2013.10.08

賑やかな秋

さて、私が現実逃避をしていた間、世の中ではいろんな動きが……

 

JR北海道は呆れるほどいい加減な運航をしていたことが暴かれ、社長が謝罪。

踏切で老人を助けた女性が電車にはねられて亡くなり、桜塚やっくんも高速道路で事故死。

ついでに中國に行きそうだった台風が急旋回で日本に向かい、明日にもこの辺りに来そうな気配。

 

賑やかな秋でございます。

 

ツイッターで自分たちの勇気ある行為(蛮行)を披露した面々も、ここに来て相次いで逮捕された。

 

「裸で餃子屋さんのカウンターに並ベば面白いんじゃね?」

という発想は仲間内では受けても、さすがに他の客には受け入れられないよね。

ネットにアップしなきゃ、普通に店を利用し、その椅子に腰かけていただろうけど……

知ったからには、「そんな店、イヤ! そんなイス、不潔!」と、敬遠してしまうのが人情というもの。

それにしても逮捕なんかされたら、今後の人生、障害物競走になってしまう。

他人の目を気にしなかった結果、他人の目を恐れて生きることになるという皮肉……

 

彼らよりも悲惨なのが、ツイッターに「しまむら」の店員二人を土下座させた写真を投稿した女性。

本名や住所、電話番号、一家の写真、ネットでの発言などを全てネットで曝され、個人情報丸裸……

「今どこに居て、誰と逢ってる」まで、リアルタイムでネットに上がっている。

自ら招いたこととはいえ、大変な状態デス。

 

謝るほうにとって「謝ることがサービスの一つになっている」

謝られるほうは「土下座を見て溜飲を下げている」

と、今夜の「クローズアップ現代」では言ってたけど……

それはテクニックであり、真の謝罪となると……?????

 

怒り狂う人というのは、何らかのストレスや劣等感が先に有り、クレーム先のちょっとした言動にそれを刺激されたことが多い。

刺激したほうは自分が何を刺激したのかわからず、その激しい怒りに戸惑い、とりあえず謝る。

とりあえずなので、どうしても怒っているほうの心には届かなくて……

言葉ではだめで、「土下座というプライドを捨てたように見える姿」に優越感を持ち、癒される。

なので、土下座は最強の謝り方なのだ。

 

宮藤官九郎さんはそんな形だけの謝罪に疑問を持ち、「謝罪の王様」という映画を作ったそうな。

これは見に行かなきゃね。

 

 


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↑は江の島の奥津宮の拝殿の天井に描かれた「八方睨みの亀」さん。

どこに立っても目が合っちゃうのよん。

 

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2013.10.07

鶴岡八幡宮

一泊二日の旅行なのになぜ3日も書いているのやら……

スミマセン。

 

ということで、鎌倉駅から鶴岡八幡宮へ。

小町通りの奥まったところにあるお店で、ランチ。

小さくて古いお店だけど……

ニンジンの天ぷら、最高!

ニンジンと言っても鎌倉野菜なので、太めの鉛筆位の大きさでまるでサツマイモのような食感と甘さ。

あと、海苔の香りいっぱいのお味噌汁が美味しかった……

外食すると味が濃すぎて辛いけど、ここは薄味でほっ。

 

食後は小町通りを冷やかしながら、鶴岡八幡宮へ。

境内が流鏑馬の練習で通行止めになっていたのだけど……

練習の合間を見て馬が通る土を敷き詰めたところにゴザを引き、踏切のようにして、通らせてくれた。

1_20
源頼義が石清水八幡宮から勧請して造ったという鶴岡八幡宮……

なんとなくご縁があるような気がする。

19
大銀杏が無いとなんだか寂しいね。

 

江の島から鎌倉は傘も差さずにうろうろしたけど、濡れたもせず寒くもなく、不思議な雨だった。

自分でも不思議なくらい歩いたけど、ちっとも疲れなくて……

それどころか、なんかすっきりして元気になった気がする。

 

あら、もうすぐ強い台風が来るのね。

あまり影響はなさそうだけど、保存食が切れているから、何とかしなきゃ。

 

 

 

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2013.10.06

腰越~長谷へ

江の島の山頂から降りると、朝は閑散としていた参道は、店が開き観光客がいっぱい!

 
来た時よりも風が強く、歩く気にはなれなかったので、タクシー乗り場に向かうと……
 
警官が二人、運転手さんと話している。
 
―――そういえば、参道でも警官数名が歩いていたけど、何があったのかしら?
 
 
タクシーに乗って、運転手さんに訊くと、置き引きがあったという。
 
そんな話から、運転手さんがオレオレ詐欺の犯人を乗せた話に。
 
500万円もおばあさんからだまし取った犯人を鎌倉まで乗せて、警察で事情を聴かれたそうで。
 
その時の犯人は捕まったものの、引き取りにくるような奴は下っ端。
 
黒幕は逃げてしまい、おばあさんにお金は戻らなかったらしい。
 
 
江ノ電の一日乗り放題切符を買ってあったので、江の島駅から江ノ電に乗り、次の腰越で降りた。
 
ここにはこれという観光地もないのだけど、なぜか、今回、小動(こゆるぎ)神社に行かなければという思いが強くて……
 
有名な神社でもないみたいなのだけど、なぜか、名前が浮かんで……
 
調べたら、江の島近くにあったという感じ。
 
 
「こゆるぎ」という情緒ある名前は、弘法大師が岬の頂に上ったときに、老松の枝が風もないのに揺れ、その傍らに神女の影を見たという言い伝えからだそうで。
 
その岬にあるのがこの神社。
 
ご祭神は素戔嗚尊(スサノオノミコト)・日本武尊(ヤマトタケルノミコト)・櫛稲田姫命(クシナダヒメノミコト)・八王子の命(ハチオウジノミコト)……
 
―――あ~、やっぱり、スサノオ系=国津神系なのね。
 
 
外宮の遷宮の日にここに来るというのも何かのお導き? 
 
 
小動神社の天王祭というお祭りは八坂神社から神輿が来るらしい。
 
江の島の八坂神社……お参りしてきたばかりだわ。
 
あまりに小さな社殿だから通りすぎそうになったのだけど……
 
ほかの社はお燈明なんてついていなかったのに、八坂神社だけは扉が開き、お燈明が付いていて、いかにも、ここに寄りなさいと言われた感じがして……
 
 
相変わらず小糠雨が降る中、小動神社からは七里ヶ浜のほうに歩くと、広がる海岸にはサーファーがいっぱい。
 
ここのサーファーは……
 
Photo
 
自転車でボードを運んでる!(*゚▽゚)ノ
 
 
鎌倉高校駅でしばらく海を眺めながら江ノ電を待ち、次は長谷へ。
 
長谷寺に詣で、その後、高徳院の大仏まで歩いた。
 
Photo_2 
今は露座の大仏様、以前はちゃんと大仏殿に収まっておられたらしい。
 
それが1498年の津波で大仏殿は流され、今のように露座になったという説も。
 
関東大震災の時には35.8cm前に移動したという話も。
 
とはいえ、幾度かの震災のせいで、このお寺の詳しい資料は残っていないようで、大仏建立時期もはっきりとは分からないようだ。
 
長谷寺も同じように震災の被害に遭っているという。
 
 
帰りは鎌倉までバスに乗った。
 
道中、海からはかなり離れ、山の中にあるように見えるのに、こんなところまで津波が来るのかと思いながら、通りを眺めた。
 
 
あ~、書ききれない。
 
続きは明日。
 
 
 
 

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江の島

さて、昨夜は夫と待ち合わせて藤沢泊まり。

 
夕飯代わりに海鮮居酒屋で飲み、疲れもあって、ぐっすり。
  
 
朝一で江ノ電に乗り、江の島へ……
 
行ったのだけど、生憎の小糠雨と強風で橋を渡るのも大変な状態。
 
Photo  
 
それでも、せっかく来たことだしと、傘も差さず(強風で差せる状態ではなかった)、歩いて、島に行ったのだけど……
 
橋の下に降りて砂浜に行ける道とか、景色とか楽しめたので、雨はちっとも苦にならなかった。
 
 
島に着くと、お店もまだ開いていない時間。
 
でも、有名なネコちゃんたちがうろうろしているし、路地をちょっと入ると海に降りる道があったりと楽しいっちゃない!
 
 
片津宮の田寸津比売命、中津宮の市寸島比売命にお参りしながら、頂上へ。
 
頂上にはサムエル・コッキング苑という公園もあって、入場することに。
 
そこで海を見下ろす素敵なカフェを発見!
 
「LONCAFE」、フレンチトーストのお店ですって。 
 
そういえば、朝は昨日スカイツリーで見つけた岡埜栄泉の豆大福だけ。
 
―――ブランチにフレンチトーストを頂きましょう!
 
 
でも、開店は10時。
 
10分ほど早い。
 
 
で、時間つぶしにぶらぶらしていて……
 
――――イタ!
 
突然、左頬に鋭い痛みが!
 
何やら液状のものがそこから滴って……
 
―――なに、これ?
 
 
鳥の糞だった。
 
しかも巨大な!
 
 
私めがけて飛ばしたヤツがいる! 
 
 
茫然としていると、すぐ傍のお蕎麦屋さんから女性が出てきて、私の顔を見て、
 
「あら、大変なことになってるわ。ここの水道を使っていいわよ」
 
と親切に言ってくださった。
 
 
おかげさまで、濡らしたタオルですぐに顔やら服やらに付いたのを拭き取ることができ、事なきを得たのだけど……
 
その女性によると、
 
「下の方では掛けられている人もいるけど、上では聞いたことないわ」
 
ですって。
 
 
犯鳥の姿は見ていないけど……
 
心当たりはある!
 
 
その前に、カラスを二羽見かけ、片方の羽がすごくつやつやでキレイで、つい、
 
「ねえ、あのカラス、すごい艶々ふかふかじゃない?」
 
「そうか?」
 
「そうよ、向こうのカラスに比べると二倍の大きさに見えるわ」
 
なんて、話をしたことはした。
 
―――だからって、糞をかけることはないでしょ! (≧ヘ≦)
 
 
怒りながら歩いていたら……
 
目の前をきれいな蝶がひらひら。
 
 
「あなたはとってもきれいね。写真を撮らせていただけますか」と聞いたら……
 
飛ぶのをやめて、
 
Photo_2
 
じっくりと写真を撮らせてくれた。
 
―――あら、あなたはもしや……?
 
アサギマダラさんだった。
 
江の島では良く目撃されているみたい。
 
 
すっかり気を良くして……
 
1 
LONCAFEへ。
 
夫はシナモン風味、私はイチジクとクリームチーズのフレンチトースト。
ストロベリーティーも美味しかった!
 
 
――――なんか、ウンが付いた感じ?!
 
と、喜んだ単純な私。
 
 
続きは、明日……
 
 

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2013.10.04

今日は東京へ。
1380894189575.jpg

ほんの一瞬、富士山が……

今夜は藤沢で泊まり、明日は江ノ島と鎌倉で遊ぶ予定だったのに、雨が降っている。

晴れないかなぁ……

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あは。

ちゃんと至れり尽くせりの子守をお願いしてあったでしょ?(^^)

今夜はお姉さんたちに可愛いがって貰いなさい。

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2013.10.03

ドタバタ

華道家・假屋崎省吾さんは、毎秋、目黒の雅叙園で、「假屋崎省吾の世界」という素敵な会をなさっておられる。
 
招待状をいただいても、なかなか出かけられず、失礼千万だったのだけど……
 
今回はちょっと時期がずれていて、何とか行けそうな感じ。
 

せっかく東京に行くのだから、拝見するついでに東京で遊ぼうと思って……

 
姉にコマメの面倒を見てもらうのに準備をしたり掃除をしたり、式年遷宮の報道を見たり、生徒が訪ねてきたり……
 
ドタバタしているうちにブログの時間が無くなってしまった。
 
 
華展はもちろんだけど、雅叙園は東京にいたころも行ったことないから、楽しみ!
 
せっかくだから豪華ブッフェランチにしたいところだけど、一人じゃねえ……
 
 
華展の後は、スカイツリーに行こうかな……
 
私の場合、「田舎に行くのね、ここも田舎なのに~♪」
 
なので、東京は久しぶり。
 
 
行けるかしらん?
 
 
この時期にあれこれ整って、行けるというのもご縁。
 
楽しみデス。
 
 
 

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2013.10.01

始めたのはいいけど…

いよいよ、消費税アップも決まって、懐寂しい我が家ではますます厳しい秋が始まる……

 
 
でも、ラテンな私としては良いもんね。
 
この前、月の食費が3人で4万円という人がテレビに出ていて……
 
我が家のエンゲル係数がまだまだ高い!
 
もっと絞れると知ったもんね。
 
でも、3人で4万なら、2人だと2万7千円弱ってことだから……
 
一日1000円も無い……!
 
ちょっと走れば海で、ちょっと走れば山なこの辺り、海藻を拾い、山菜を採りに行けば何とかなるかな?
 
……いんにゃ、ガソリンの方が高くつきそうだ。
 
とりあえず、骨のある魚は嫌いなんていうあやつをなんとかしなきゃ。
 
 
今日は薄曇りの一日。
 
10月の始まり。
 
なぜか、いつも使っていない部屋の掃除がしたくなり、始めたのはいいけど……
 
これがもう、どうしようもない状態で。
 
大きなクローゼットを動かし、机を動かし、本棚を動かし……
 
一人で大奮闘。
 
なのに、まだ、終わらない。
 
 
散らかり具合が悲惨なままだけど、めまいがし始めたので終了。
明日、起きられるかしらん?
 
 

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