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2007.05.19

私は大丈夫

Img_05511_2  自分のための花束を作った。

 好きな色ばかり集めた小さな花束。

 窓辺に飾ると、陽の光にキラキラしていた。

 (写真は夜に撮ったので、キラキラは無いけど・・・)

 

  

  

今日は風が強く、あっという間に雲が流れ、ころころ、天気が変わって行く。

さっきは今にも雨が降り出しそうだったのに、今は強い陽射しが部屋に差し込んでいるし。

    

季節がどんどん過ぎて行く・・・この世界はどこに向うのだろう?

 

あちこちのブログを見せていただくと、天使も妖精も霊も、それぞれに違うことを言っておられる。

――彼らを持ってしても、未来は予測不能? 

ならば、所詮、人間の身で、あれこれ未来を考えたところで、何の役に立とうか・・・・

 

暮れて行く空を眺めながら、ぼんやりと音楽を聴いている時間。

私は大丈夫・・・とつぶやいてみる。

  

この10年、いろんなことが起こり、私は日々、変化してきた。

たぶん、これからも変化し続けるだろう・・・・

でも、私は大丈夫。

何があっても、その時々に、自分らしく生きられるさ。

  

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10:30 追記

新しい刑務所の話が出ている。

テレビがあったり、戸外に出られたりと至れり尽くせり。

でも、なんだかなあ・・・

 

どうせ、民間に任せるのなら、大手企業の工場をどっかの過疎地に誘致して、そこを刑務所にするてのは、どうよ?

受刑者は工場で働き、その給料の一部を被害者に強制仕送り(合法的タコ部屋?)、給料の中から、自分の食費や部屋代も負担する。

休むのは一般のサラリーマン並みに認められている。

頑張って働けば、給与も上がり、早いところ賠償金も支払えて、それが情状酌量されて、刑期が短縮されたりする。

ただし、怠けて刑期終了までに、決められた賠償額に届かない場合は、刑期が自動的に延びちゃったりして・・・・

せっかく民営化するなら、食費や経費、なにもかもを国民が負担する刑務所から、受刑者が自立するシステムに変えたほうが良いのでは?

 

な~んてことを思っちゃうのだ。暇人だね。 

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