2016.09.29

爆発待ち?

サムソンといえば、最近は携帯電話の爆発で騒がれているけど…

どうやら、洗濯機も爆発するらしい。

アメリカで爆発事故が相次ぎ、集団訴訟を起こされたとか。

爆発といえば、スイカさえもが爆発する中国が本場かと思いきや、韓国も負けていなかったということ…?

物騒な世の中になったもので。


爆発といえば…

森元総理は爆発寸前?

「下請け扱いされたくない」と、オリンピック、パラリンピック委員会への東京都の出資分を返すと申し出たらしい。

今のオリンピック・パラリンピック委員会って90数パーセント東京都が出資してできているそうな。

そんな状態ってことは…

まさに、下請けだよねぇ?


もともと、オリンピックは森元総理の悲願。

言い出しっぺは森さんでそれに石原元都知事が乗って、2016年の誘致をしたけど…

その頃は目覚ましい発展をしていたリオに負けた。


で、2期、8年もの誘致活動を続け、2020年の誘致に成功!

森さんにしてみれば、

「森さんの森さんによる森さんのためのオリンピック」

それなのに…

突然現れて、主役の座を掻っ攫おうとしている女は許せないってか…?


お気持ちは分からないでもないけど…

ここで騒げば、さらに怪しく見えるから、触らぬ神に祟りなし。

に、した方が良いんじゃ?


個人的には森さんの激やせが気になっている。

前は艶々していたのに、今はパッサパサな感じだし。

目にも鋭さがない。

何やら、気になることでも…?

恰幅が良かった人が痩せるのは、あんま良くないわ。

YES高須さんも小太りが長生きと言っておられることだし…ね。


ということは…

……私ってばパーフェクト?

やだァ(#^.^#)




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2016.09.28

ちょっと複雑…

小雨の中、ぶらっとラグーナへ。

平日のフェスティバルマーケットはお客さんもなく寂しい限り。

ハロウィンのディスプレイも大人しめだった。


買い物をした後、デッキを散歩しようと思ったら、結構な雨になっていて、断念…

Image


帰りはバケツをひっくり返したような土砂降りに。


道中ずっと、無事帰れるか不安になる程の降りだったのに、我が家の上空といえば、

Image_2

そこだけぽっかり青空!

おかげで、荷物を運ぶのに濡れずに済んだ。


今日は小池都知事になっての初議会。

堂々とした都議会での所信表明、さすがデス。

でも…

きっと、都の職員も都議会議員も、頭を抱えているんだろうなぁ。

だって、小池さんったら…

青島都知事以来の都政に関心のない、働かない、貴族のような都知事ではなく、

自分で全てを差配するキャリウーマンなんだもの。


都の職員に言わせれば、歴代のお殿様たちがなんもしなかったから、自分たちが頑張って運営してやったのに、今更、何を言っているんだってことだろうし…

都議会にしてみれば、都政に何の興味もないボンの代わりにドンが差配していただけだと思っているだろうし…

築地の跡地を五輪の駐車場にするなんて、勝手に言っている森さんに至っては、東京都でどんな権限があるのか…???

そりゃ、皆さん、小池さんの出馬に大反対するわけだ。

小池さんが一生懸命、働くということは、それだけで、東京都のあり方を変えることになるわけだから。


小池さん、頑張れ〜と応援しながらテレビを見ていたら…

次は、蓮舫さんが安倍さんと対峙。

小池さんは応援できるのに、蓮舫さんだとイマイチ、複雑な気分に。


私も、まだまだ、ねぇ…





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2016.09.27

ごめんね。

歳をとると思わぬところに敵ができるのか…

点滴も命がけだね。

これは…

「搾取する老人vs搾取される若者」

「年金生活で優雅に暮らす高齢者vsブッラク職業でヘトヘトになりながら年金を負担させられる若者」

という構図を煽っているメディアにも責任があるのでは?


確かに日本の今の人口比率では、若者負担が大きくなるけど…

情けは人の為ならず。

老人を疎んじる社会を作ると、自分が老人になった時にさらにひどい扱いを受けることになるよ。

あれでいいんだなって、子供たちは見ているからね。


また、老人ももう少し若者に理解と温情を持った方が良いよね。

住宅地に保育園を作ろうとしたら、静かに暮らしたいという老人たちの反対でできないとか、あり得ない。

あなたが静かに暮らすための原資(年金)は、その煩いと疎まれる子供たちを育てる世代が負担している。

しかも、かの世代は奥さんが専業主婦ではやっていけないから、保育園に子供を預けて働こうとしている。

それを邪魔するなんて、自分で自分の首を締めるようなもんだ。


自分の立場を守りたいのなら、相手の立場を守ることも考えなければ。

自分が赦して、初めて相手に赦してもらえる…

そういうことじゃない?


なんて、よくできたような話をする私だけど…

実は この家に越してきた頃、本当に体調が悪くて、隣の子供たちの声で苦しんだ。

私のコンディションの問題はもちろんだったのだけど…

お隣さんの子供たちはめちゃくちゃ元気な兄妹で、近所でも騒音扱いされていたくらいだったから、かなりのものがあったのだと思う。

思わず、もう少し静かにしてもらえませんかと言ってしまったこともある。

で、関係がイマイチになりほとんどお付き合いせずに何年も経ってしまった。


お隣さんの子供たちはいつの間にか静かになり、いるかいないかわからないほどになって…

そのうち、結婚していた。

で、同居した娘さんに子供ができ…

今また、ご近所でも有名な元気な子になっている。


ちょっと離れたところの人に、コマメの散歩時に会った時に、

「何故、あの子はあんなに泣き喚いているの?」

と聞かれたけど、

そんなん、わかりませんがな!


でも、今の私は体調も良いからか、さほど、苦にならない。

ああ、今日も元気でよろしおます。

てなもんだす。

この時代に子供を産んでくれるなんてありがたいことじゃないですか。

いくら叫ぼうと大声で泣こうと、ありがたいありがたいと思えば、気にならなくなりますって。


で、せっかくそんなふうに私が悟ったというのに…

お隣さん、お引越しされることに。


きっと、あのチビちゃんがのびのびと育つようにと思ったんだろうなぁ。

私がまたクレームつけるかとドキドキしていたのかなぁ…

もう、取り返しがつかないけど…

ごめんね、ひどい隣人で…





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